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    <title>略して、Ｋ江の生活</title>
    <link>http://ke.marushima.info/</link>
    <description>某ＩＴベンチャー企業の営業マン（初心者）として&lt;br /&gt;
活躍（少しだけ）しつつ、深夜の某コンビニでアル&lt;br /&gt;
バイト（社長公認）するＫ江と今にも壊れそうな愛&lt;br /&gt;
車・日産シルビア（Ｓ１４後期型）の奮闘生活を略して、Ｋ江の生活。</description>
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    <title>RSS生成検証その１</title>
    <description>今頃？

RSS生成の検証。

とりあえず、ブログを更新してみることに。</description>
<content:encoded><![CDATA[
今頃？<br />
<br />
RSS生成の検証。<br />
<br />
とりあえず、ブログを更新してみることに。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>開発</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-23T15:29:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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    <title>Ｋ江のシルビアが誕生するまで　その２</title>
    <description>こんばんは　Ｋ江です。
「Ｋ江のシルビアが誕生するまで　その１」で納車から１２日で愛車をクラッシュさせてしまったＫ江。どうやって、シルビアは復活していったのでしょう？
物語は架橋（？）を迎えます。

悪夢の日から数日後、購入したショップに戻ってきたシル...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんは　Ｋ江です。<br />
「Ｋ江のシルビアが誕生するまで　その１」で納車から１２日で愛車をクラッシュさせてしまったＫ江。どうやって、シルビアは復活していったのでしょう？<br />
物語は架橋（？）を迎えます。<br />
<br />
悪夢の日から数日後、購入したショップに戻ってきたシルビアは見るも無残な状態でした。事故当時は夜中。暗くてどこが壊れているかあまり分かりませんでしたが、昼の明るい所で見ると「よく無傷だったな」と思うほど助手席側のフェンダー部分がごっそりえぐれていました。<br />
<br />
自慢のネオン管は真っ二つ。<br />
自慢のホイールも進行方向に真っ二つ。<br />
自慢の足回りは「へ」の字に変形。<br />
<br />
更に、ボディ全体が「長方形」から「平行四辺形」に姿を変えていました。<br />
早速、修理の見積もりを取ってもらいました。<br />
<br />
「道を走れるようになるまで最低１２０万」<br />
<br />
Ｋ江は悲しい現実を突きつけられました。修理するべきか、廃車にするべきか悩みに悩みました。でも、廃車になったとしても、次も同じシルビアを購入しようと決めていました。<br />
<br />
だって悲しいじゃないですか！！<br />
「ドリフト」する為に購入した車で、１回も「ドリフト」してないですから！！<br />
<br />
ある日、Ｋ江は仕事帰りに壊れたシルビアを置かせてもらっているショップへ出向きました。今後、どうするべきか相談する為です。<br />
<br />
ローンの頭金を支払ったばかりでＫ江の蓄えはあまりありません。<br />
では、どのようなことになったのか・・・<br />
<br />
<br />
「エンジンを違うシルビアに載せ換える？」<br />
<br />
<br />
ショップの店員さんにそう言われたとき、その手があったかと一筋の光がＫ江には見えていました。しかし、それには１つの問題がありました。エンジンがちゃんと機能するかどうかということです。クラッシュしたときにエンジンが破片を吸い込んでしまっていたら載せ換えることは出来ないとの事でした。<br />
<br />
金銭的にも何とかなりそうだったので、早くシルビアに乗りたいＫ江は即答で「ＧＯサイン」を出しました。<br />
<br />
数日後、エンジンは車体から降ろされテストに臨みました。<br />
結果は・・・・<br />
<br />
「問題なし！！」<br />
<br />
ほっと一息つく間もなく、次はエンジンを載せる車体を探し始めました。<br />
<br />
「とにかく安い車体を！！」<br />
<br />
粘り強くオークションを待つ事２ヶ月、破格の値段で車体を手に入れました。<br />
<br />
Ｓ１４　後期型　シルビア　「Ｑ’ｓ」<br />
<br />
ちなみに、ミッションはＡＴ、ターボもついていません。ドアも凹みがあったり、トランクに接着剤のようなものがついていたり・・・<br />
非常に汚い車でした・・・<br />
<br />
でもいいんです・・・<br />
<br />
「全部、移植してしまいますからっ！！」<br />
<br />
１ヶ月後、すべての作業が終了しました。結局、前の車から移植したものは・・・<br />
<br />
エンジン一式、ミッション一式、ブレーキ周り一式、マフラー、エアーインテーク、トランクフード、その他内装パネルなどです。更に、前の足回りは破損してしまっているので、中古品を取り付けました。<br />
あと、忘れてはならないのが「ネオン管」！！<br />
これはＫ江のこだわりです。「どうしても夜間に目立ちたい！！」という欲望がＫ江にはあります。<br />
<br />
そして２台のシルビアを合体（？）させて完成したのがＫ江のシルビアなわけです。結局、トータルでかかった費用は楽勝でＲ３４スカイラインが購入できるほどになってしまいました。<br />
<br />
でもいいんです・・・<br />
<br />
「Ｋ江の意地ですからっ！！」<br />
<br />
<br />
こうしてＫ江のシルビアは誕生しました。<br />
そして、Ｋ江を乗せて今日も営業の旅に出ています。<br />
<br />
以上、完。<br />
Ｋ江でした。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>俺とシルビア</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-13T01:56:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://ke.marushima.info/?eid=166399">
    <link>http://ke.marushima.info/?eid=166399</link>
    <title>Ｋ江のシルビアが誕生するまで　その１</title>
    <description>こんばんは　Ｋ江です。

これまでのブログの中で数回（って言っても１、２回？）登場したＫ江の愛車である日産シルビア（Ｓ１４後期）について語っていきましょう。

そもそも、Ｋ江は免許を取得してから軽自動車しか乗った事がありませんでした。その当時のおばちゃ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんは　Ｋ江です。<br />
<br />
これまでのブログの中で数回（って言っても１、２回？）登場したＫ江の愛車である日産シルビア（Ｓ１４後期）について語っていきましょう。<br />
<br />
そもそも、Ｋ江は免許を取得してから軽自動車しか乗った事がありませんでした。その当時のおばちゃんに大人気（？）のスズキのアルトです。この車はいろんな意味で最高の車だったのではと思っています。最終的にはミッションブローで死亡となってしまいましたが、Ｋ江に運転の基礎、改造（破壊工作）とは何かを教えてくれました。<br />
<br />
その後、更にＫ江は同じくスズキのアルトワークスを購入しターボがついた軽自動車の恐ろしさを思い知らされました。<br />
<br />
更に時は経ち、Ｋ江は全日本プロドリフト選手権「Ｄ１グランプリ」の存在を知りました。そして一言、<br />
<br />
「俺もＤ１に出るんだ！！」<br />
<br />
・・・ただドリフトがしたかっただけです！！<br />
・・・そこら中を回りたかっただけです！！<br />
<br />
早速、Ｋ江はＤ１に出場するための車を探しました。そして、Ｒ３４スカイラインに目をつけました。でも、当時のＲ３４スカイラインは高い！！<br />
<br />
仕事で東京に行った時も同僚にずっと相談していました。<br />
約５時間くらいのディスカッションの結論は「Ｓ１４後期型シルビアを買う。」ということでまとまりました。<br />
<br />
Ｋ江はＲ３４スカイラインが登場するまではＳ１４後期型シルビアが一番乗りたい車だったからです。<br />
<br />
「車は買うと決めたら即、行動」というスローガンの下に、Ｋ江は約１ヵ月後にシルビアを購入しました。ターボもついている「Ｋ’ｓ」というグレードです。<br />
更に「ワイルドスピードＸ２」の影響を強烈に受けていたＫ江はついでにネオン管も車につけました。もう夜のドライブが気持ちよくてたまりません。<br />
<br />
<br />
歩行者、対向車から浴びせられる冷ややかな目線・・・<br />
<br />
<br />
<br />
・・・最高です！！<br />
<br />
<br />
<br />
購入したばかりのシルビアに陶酔していたＫ江に最悪の事件が起きたのは、シルビアの購入してから１２日後の夜中でした。<br />
<br />
仕事を終えたＫ江は家路を急いでいました。既に時間は午前０時を過ぎていました。当時、Ｋ江は某引越し会社で朝早くから夜遅くまで過酷な肉体労働を生業としていました。<br />
<br />
・・・眠いのです！！<br />
・・・眠くて死にそうなのです！！<br />
<br />
小雨が降る中、タバコを切らしたまま、コーヒーも飲まずひたすら自宅を目指して運転をしていました。<br />
そして、自宅までの１００ｍ手前の最後の緩やかな右カーブ・・・<br />
<br />
気づいたときにはシルビアは自宅とは反対方向を向いて停車していました。<br />
これが、シルビアでのドリフト（？）初体験になってしまいました。<br />
ドリフトをするために購入した車なのに、ちゃんとドリフトをする前に車をクラッシュさせてしまいました。<br />
<br />
目が覚めたときのエアバックのガスの匂いは忘れません！！<br />
エアバックを作動させてしまった人はわかると思いますが、ツーンと鼻を突く匂いです。はっきりいって「臭い」です。<br />
<br />
Ｋ江は発煙灯を炊き、一通りの事故処理の手配を済ませた後、助手席側がごっそりとえぐり取られたシルビアを前に呆然と立ち尽くしていました。<br />
<br />
以上、「Ｋ江のシルビアが誕生するまで　その２」に続く。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>俺とシルビア</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-11T03:31:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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    <title>ある営業先での出来事。</title>
    <description>まいどお世話になっております！
初心者営業まんのＫ江です。


たった今、コンビニのアルバイトから帰ってきました。
今日はある営業先での不思議な体験談（？）をお話しましょう。

Ｋ江はいつもと同じく愛車シルビアに乗って営業先を探していました。
すると、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
まいどお世話になっております！<br />
初心者営業まんのＫ江です。<br />
<br />
<br />
たった今、コンビニのアルバイトから帰ってきました。<br />
今日はある営業先での不思議な体験談（？）をお話しましょう。<br />
<br />
Ｋ江はいつもと同じく愛車シルビアに乗って営業先を探していました。<br />
すると、駐車場に車が一台もいない店がＫ江の目に飛び込んできました。<br />
<br />
「お、お客さんいないから話聞いてくれそう。」<br />
<br />
そう思ったＫ江はその店に突入を試みました。<br />
<br />
すると店内にはその店のオーナーと思われる男性が１人いました。一通り挨拶を終え、いざ本題へというところで<br />
<br />
「今、忙しいから。」<br />
<br />
この一言がＫ江に浴びせられました。<br />
<br />
「ははーん。これは門前払いにしたいわけだな・・・」<br />
Ｋ江は引き下がらずに再びＫ江は話しはじめました。<br />
<br />
「今、忙しいから。」<br />
<br />
「えっ！？」<br />
Ｋ江は戸惑いましたが、更に話を続けました。<br />
<br />
「今、忙しいから。」<br />
一蹴です。<br />
しかし、既にＫ江は意地になっていたのでお構いなしに話を続けました。<br />
<br />
帰ってくる言葉は<br />
<br />
「今、忙しいから。」<br />
ただ一言です。<br />
<br />
「うちには必要ない。」<br />
とか断りの言葉はたくさんあります。でも、<br />
<br />
「今、忙しいから。」<br />
<br />
仕方なくＫ江は店から出ました。<br />
Ｋ江は話している途中、何度も<br />
<br />
「どこにお客さんがいるんだぁ〜〜〜〜〜〜！！」<br />
「駐車場、カラやんけ！！」<br />
と心の中で叫んでいました。<br />
<br />
残念ながらＫ江には、この光景をうまく表現することが出来ないので？？？と感じる人が大勢いるかも知れませんがご了承ください。<br />
<br />
Ｋ江にとっては何とも不思議な店だったのです！！<br />
これだけは伝えたい！！<br />
<br />
以上、独りよがりなＫ江でした。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>初心者営業まん</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-09T08:10:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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    <title>深夜のコンビニは忙しい！？</title>
    <description>こんにちは（こんばんは？）
深夜の某コンビニ店員として働くＫ江です。
もちろん、某ＩＴベンチャー企業の社長公認ですよ。


皆さん誰もが、深夜のコンビニを1回は利用したことがあるかと思います。
そして、その店内の様子を見て、こう思った人も少なくないはず...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは（こんばんは？）<br />
深夜の某コンビニ店員として働くＫ江です。<br />
もちろん、某ＩＴベンチャー企業の社長公認ですよ。<br />
<br />
<br />
皆さん誰もが、深夜のコンビニを1回は利用したことがあるかと思います。<br />
そして、その店内の様子を見て、こう思った人も少なくないはず。<br />
<br />
<br />
「誰もいない」<br />
「楽そう」<br />
「店員はひたすら眠気と格闘していればお金がもらえる」<br />
<br />
<br />
Ｋ江も深夜のコンビニで働くまではこのようなイメージを持っていました。<br />
<br />
<br />
でも、現実はイメージとはかけ離れていました！！<br />
<br />
<br />
「忙しい！！」<br />
<br />
<br />
とにかくＫ江はこう叫びたいです。<br />
限られた人数、時間の中でこなさなければならない仕事が山の用にあるのです。途中、休憩時間が４５分あるのですが、その時間すら惜しい！！<br />
<br />
社長の自宅が近くにあるので何度かＴＥＬしてやろうかと思いましたが、やめておきました。社長の快眠の邪魔をした場合、Ｋ江の存在がこの世から無くなってしまう危険性が非常に高いためです。<br />
<br />
Ｋ江が社長に召集の号令をかけるのはあまりにもハイリスクなのです。<br />
<br />
今日も、予定よりも１時間以上送れて仕事をあがりました。<br />
Ｋ江が勤めるコンビニはオープンして間もないので、もう少し時間が経てば落ち着いてくるだろうと、Ｋ江は勝手に決め付けています。<br />
<br />
<br />
深夜のコンビニで働こうと思っている人はそれなりに「忙しい」ということを覚悟して面接に望んでくださいね。<br />
<br />
<br />
以上、Ｋ江でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>深夜のコンビニ</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-06T21:12:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://ke.marushima.info/?eid=153205">
    <link>http://ke.marushima.info/?eid=153205</link>
    <title>門前払い。</title>
    <description>まいどお世話になっております！
初心者営業まんのＫ江です。

営業活動を行っていれば必ずといっていいほど「門前払い」というものに遭遇すると思います。Ｋ江も既にたくさんの「門前払い」を受けてきました。

はじめは「門前払い」を受けると気持ちも弱くなって、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
まいどお世話になっております！<br />
初心者営業まんのＫ江です。<br />
<br />
営業活動を行っていれば必ずといっていいほど「門前払い」というものに遭遇すると思います。Ｋ江も既にたくさんの「門前払い」を受けてきました。<br />
<br />
はじめは「門前払い」を受けると気持ちも弱くなって、次の営業先へ突入が嫌になってきていました。「また、門前払いだったらどうしよう」とか考えていたのです。<br />
でも、そのうちに慣れてきて「別に、門前払いでもいいや。駄目で元々だ」という考えになって行きました。別に「門前払い」であっても会社の資料を渡す事が出来れば訪問した意味はあるのではないかと考えるようになったわけです。話は聞いてもらえなくても渡した資料を見てくれれば訪問したことは無にはならないのではとＫ江は思います。<br />
<br />
今日も「門前払い」はいくつかありました。資料ももらってくれない所もありました。Ｋ江はなぜかそこで<br />
<br />
「何でもらってくれないの？資料くらいもらってくれたっていいじゃん！」<br />
<br />
と思いました。本当はこういうことを思ってはいけないのかも知れませんが、率直な感想として少しイラッとしてしまいました。<br />
「門前払い」を受けた事に対して腹が立ったのは初めての経験でした。<br />
別に、相手の態度や言葉が悪いのではありません。普通です。<br />
<br />
後から降りかってみると、「何故、必要ないのか？」という事を出来るだけ話を聞く事が出来たのではないかと思います。「門前払い」のケースでは無いですが似たような事例の対応の仕方について昨日、社長と打ち合わせたばかりでした。<br />
<br />
打ち合わせた事を、迅速に実際の営業活動に反映しく実行力を身に着けていかなければならないという課題が今日の営業活動を通して出てきました。<br />
<br />
今、話した課題のほかにもＫ江が実行しなければならない課題は山済みです。（情けなし）一日、１つでも今持っている課題をクリアできたら良いと思うのですがなかなか実行に移せていません。<br />
<br />
今以上に根性を出して一つ一つ実行に移していくしかないと思います。<br />
以上、Ｋ江でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>初心者営業まん</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-02T21:27:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
  </item>

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    <title>雨の営業</title>
    <description>まいどお世話になっております！
初心者営業まんのＫ江です。

今日は一日中「雨」と、あいにくの天気になってしまいました。
当然、営業まんに「雨」も「晴れ」もありません。仕事をもらうためにＫ江も車を飛ばします。

「雨」の日には「晴れ」の日と違って色々な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
まいどお世話になっております！<br />
初心者営業まんのＫ江です。<br />
<br />
今日は一日中「雨」と、あいにくの天気になってしまいました。<br />
当然、営業まんに「雨」も「晴れ」もありません。仕事をもらうためにＫ江も車を飛ばします。<br />
<br />
「雨」の日には「晴れ」の日と違って色々な事がＫ江の身に降りかかってきました。まずは、営業先を見つけて適当に車を止め、いざ出陣といきりたっての車からの第一歩目。<br />
<br />
「ビチャッ！！」<br />
<br />
オーマイゴット！！何ということでしょう、Ｋ江が踏み出した第一歩の先には、非常に深い水溜り！スーツの裾はもちろんのこと、靴下までビショビショにぬれてしまいました。歩くと「ぐしゅっ」と嫌な音がします。<br />
とりあえず、雨がかなり降っていたため傘を取り出し、裾についた泥をはらって営業先へ向かいました。<br />
しかし、傘がＫ江に対して以上に小さすぎるという事が発覚。雨は風に乗ってＫ江のスーツをどんどん濡らしていきます。<br />
<br />
雨に濡れながらも営業先に到着し、突入！！<br />
何と、感じの良い返答（仕事が取れたわけではありませんよ。）をそこでは頂き気分良く会社を出て次の営業先へ足を運びました。雨は一旦止んでいました。<br />
<br />
「よし！次もこんな感じでノリノリだぜ！」と歩いていると、また雨が降ってきました。また振降ってきたかと傘をさそうとすると、手に持っているはずの傘が無い！！<br />
<br />
「忘れたぁーっ！」<br />
<br />
Ｋ江は雨に打たれ、必死に来た道を走りましたが時既に遅し！<br />
ワックスで整えた自慢のヘアーも、スーツもビショビショです。大切な資料が入っているカバンだけはスーツで覆い、雨を免れる事ができました。<br />
<br />
初心者営業まんＫ江は、普段から車で移動する事が多く、傘を持ち歩く機会（習慣）がありませんでした。ですから、良い返答をもらって浮ついたＫ江はそのまま傘を持たずに出てしまったという事です。（恥）<br />
<br />
<br />
みなさん、「雨」の日は傘忘れには十分注意してください。<br />
以上、Ｋ江でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>初心者営業まん</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-01T21:34:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://ke.marushima.info/?eid=149946">
    <link>http://ke.marushima.info/?eid=149946</link>
    <title>壁を打ち破れ作戦１</title>
    <description>まいどお世話になっております！
初心者営業まんのＫ江です。

今、Ｋ江は壁にぶち当たっているというお話はしました。
では、Ｋ江が営業の際に普段どのように自らを奮い立たせているのかお話しましょう。

１、声に出して自分に気合を入れる。
これは、営業という...</description>
<content:encoded><![CDATA[
まいどお世話になっております！<br />
初心者営業まんのＫ江です。<br />
<br />
今、Ｋ江は壁にぶち当たっているというお話はしました。<br />
では、Ｋ江が営業の際に普段どのように自らを奮い立たせているのかお話しましょう。<br />
<br />
１、声に出して自分に気合を入れる。<br />
これは、営業という場面に限らず誰もが行ったことがあるのではないでしょうか。Ｋ江の場合は「お前はやれる！」「はやく行けよ！」などと車という密室空間をいいことに大声で叫んでいます。外から見たら「昼間からノリノリで歌って気持ちよさそう」と誤解するかもしれません。でも当の本人は必死です！もし、そのような人を見かけたらノーリアクションでお願いします。<br />
<br />
２、手に「人」という字を書いて飲み込む。<br />
「手に何かの文字を書いても見込むと平常心になれる」ということを思い出し何の文字を書くのか忘れてしまったので適当に「人」という字を書いて飲み込んでいます。残念ながらＫ江は無知なのです。<br />
効果はというと・・・<br />
<br />
<br />
・・・秘密です。（無意味とは言いませんよ。）<br />
<br />
３、何度も同じルートを往復する。<br />
車で営業先を見つける場合、めぼしい営業先が目に留まれば一目散にそこへ突入するというのが普通だと思いますが、度胸がないＫ江は営業先が目に止まってもそのまま突入することが出来ていません。そのため、１、２を駆使して自分を奮い立たせながら何度も同じ道を往復し、テンションが最高潮に達した時点で営業先に入れるように車を運転します。仮にそのタイミングがずれてしまった場合は、またタイミングを計り直します。<br />
<br />
どうですか？<br />
Ｋ江はこのような事をしながら自分を奮い立たせています。もし、何かいい案があったら教えてください。明日もＫ江は自分と戦いマス。<br />
<br />
以上、Ｋ江でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>初心者営業まん</dc:subject>
    <dc:date>2006-02-28T18:32:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://ke.marushima.info/?eid=149136">
    <link>http://ke.marushima.info/?eid=149136</link>
    <title>最初の壁！？</title>
    <description>まいどお世話になっております！
初心者営業まんのＫ江です。

Ｋ江は営業職を始めて１ヶ月も経っていません。
世間一般の営業職初心者の人は営業職をやってみてどのように感じているでしょうか？
「こんなもんだ」と感じている人、「なかなか難しい」と感じている人...</description>
<content:encoded><![CDATA[
まいどお世話になっております！<br />
初心者営業まんのＫ江です。<br />
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Ｋ江は営業職を始めて１ヶ月も経っていません。<br />
世間一般の営業職初心者の人は営業職をやってみてどのように感じているでしょうか？<br />
「こんなもんだ」と感じている人、「なかなか難しい」と感じている人、様々な感想があるかと思います。<br />
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営業職を初めて間もないですがＫ江は既に最初の壁にぶち当たっています。<br />
それは、「自分」というのもに打ち勝つ事ができない精神的な弱さが露呈してしまっている事、これが最初の壁としてＫ江の前に立ちふさがりました。<br />
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具体的には「外回り」といって営業に出かけるわけですが、「どうしよう」とか「怖い」といった感情が先行してしまい、なかなか営業先へ足を踏み入れる事が出来ないということです。これじゃ、営業どころではありませんよね。<br />
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普通に営業先へ足を踏み入れることが出来る人であれば「ナゼ！？」と思うかも知れません。でもＫ江は営業先へ出向く時、このように感じてしまい、なかなか営業先へ足が進みません。<br />
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「どうやったら克服できるのか？」<br />
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これについて色々考えてみましたが、出てくる答えはいつも同じで「自分自身に負けない事」にたどり着きます。結局、気合いを入れて突入し件数をこなす以外に方法は無いという答えになります。<br />
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営業へ行く事に怯んでいては仕事をお客さんから頂くための営業技術がどうとか言うことができません。<br />
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とりあえず「怯まずに営業に行く事」、これが今のＫ江の課題です。<br />
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以上、Ｋ江でした。<br />

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    <dc:subject>初心者営業まん</dc:subject>
    <dc:date>2006-02-28T01:43:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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    <title>私は初心者営業まんのＫ江です。</title>
    <description>皆さん、はじめまして。
私は初心者営業まんのＫ江です。
訳あって某ＩＴベンチャー企業で営業を担当することになりました。
ついでに、日報代わりにブログを書くように言われたので、このブログをスタートさせました。

営業もブログも全く経験がないので、単純に思...</description>
<content:encoded><![CDATA[
皆さん、はじめまして。<br />
私は初心者営業まんのＫ江です。<br />
訳あって某ＩＴベンチャー企業で営業を担当することになりました。<br />
ついでに、日報代わりにブログを書くように言われたので、このブログをスタートさせました。<br />
<br />
営業もブログも全く経験がないので、単純に思ったことや感じたことを書いてきたいと思います。<br />
面白いことを書かないと社長に怒られるので、かんばって面白いことを書いていこうと思ってますが、多分無理です。<br />
でも、社長に怒られるので、無理やりにでも笑って「面白かったです♪」というコメントを書いてください。<br />
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切にお願いします。<br />
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m(_ _)m<br />
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初心者営業まんのＫ江でした。
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    <dc:subject>初心者営業まん</dc:subject>
    <dc:date>2006-02-27T01:12:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｋ江</dc:creator>
    <dc:rights>Ｋ江</dc:rights>
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